阪神淡路大震災から25年

こんにちは。上野治療室からです。

1995年1月17日。
当時学生でいつも通り学校に行くのに起床したところ大地震の一報。
上空から撮られた高速道路が倒れてバスが停まっている映像が衝撃的でした。

あれから25年。
現在自分の住んでいる茨城県も東日本大震災を経験しました。
まだ首都圏に大地震が来るのでは?いつ来てもおかしくないと言われています。

という事で備えあれば憂いなし。
上野治療室にも少しですが水と食料の備蓄があります。

こういう機会に点検をしておきました。

賞味期限を確認したところ

水は今年の8月まで。
新しい水を買ってきて古いものは順次処分して(飲んで)しまいましょう。

食料品ももう少し多いほうがいいかな、という気がして来ました。
身の安全が確保出来る場所で72時間程度は過ごせるように、というのを
聞いたことがあります。少し足りないのかもしれません。

 

震災は本当に怖いです。出来れば何も起こって欲しくないものです。

今年も平穏に過ごせますように。