月刊 自然良能 2010年3月号

1003.jpg

特集
○腰椎椎間板ヘルニアと頻尿の治癒

自然良能会が毎月発行しております月刊誌『月刊 自然良能』が届きました。
3月号は北九州支部で治療を受けた方の手記が記載されてます。

今回は頻尿(トイレが近い)の症状を持つ患者さんのお話ですが、
膀胱炎や尿の出が良くない等の症状を持っている方も、骨盤(仙腸関節)のズレが
原因となっている事があります。特に仙骨周辺が固く、冷えている方が多いです。

骨盤調整によって仙腸関節の歪みが治ってくると、これらの症状も自然とよくなります。
膀胱は骨盤内に収まっている器官ですので、循環も良くなり筋肉等の引きつれが
無くなった結果なのでしょう。

人体の要は、腰なのです。

『月刊 自然良能』は、当治療院でも頒布しております。
バックナンバーもございますので、ご希望の方は来院の際に申し出て下さい